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「FOOD」
一番左のOの右のマッチを回さずにOの左下へ。
FOOD(食べ物)である。 完全になくなる前に買出しにでかけよう。
中央に黒い女性のシルエットを作る
手順は以下の通り(一例) 初期状態(老人の自画像)
隠されていた愛しき人のシルエット。 画家の秘められた思いだったのだ。
ホテル暮らしとは、ニャンとぜいたくなネコだろう。
ここに10個のシュークリームがある。 甘い物好きで、驚異的な早食いでも有名なビルは、 これを「どのように」食べるだろう? マッチを1本だけ動かして表現してほしい。
一口 か 1口
10個を「一口」で食べてしまうのだ。 なんという早食いだろう! もちろん「1口」でも正解。
4つの箱がならんでいる。 このうち、3つまではまったく同じ箱を 別の方向から見たもので、1つだけ違う 箱が混ざっているという。 それはどれだろう?
D
A,B,Cの箱を展開して、図のような 並びだと考えれば矛盾がない。 Dの見えている3面は、上の展開図とは 合わず、たとえば下のような形になる。 (見えていない面の並びは決められない)
タテ・ヨコ、そしてナナメの2方向の それぞれが最大になるためには、その どれもに含まれる数を最大にすれば よいだろうと推測できる。 あとは、それが可能かどうかを試せば よい。 図のようになる。
ジョーカーを除いた52枚の 1組のトランプがある。 この52枚をよく切って、26枚ずつの 2つの山(A,B)に分ける。 このとき、Aの中の黒いカードの枚数と、 Bの中の赤いカードの枚数が、 ぴったり同じになるというような事は、 1000回の内、何回起こると考えられるか。
1000
1000回中、1000回。 52枚のカードの中に、赤いカードと 黒いカードはそれぞれ26枚ずつある。 Aの中の赤いカードは、Aの中の黒い カードの枚数だけ26枚にたりない。 このたりない分の赤いカードはBの山の 中に入っているので、AとBの山の中の 赤いカードと黒いカードの枚数は、 常に一致するのである。
大ブロックだけではなく、タテ・ヨコのブロックが動きを制約してくる。 イライラしても、解ければスッキリ!
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